指数運用のパートナー http://www.partnersincarehawaii.org Fri, 15 Jul 2016 05:31:58 +0000 ja hourly 1 http://wordpress.org/?v=4.2.2 インデックス投資で資産を増やすチャンスを探る http://www.partnersincarehawaii.org/2016/05/08/diary-20160508-2/ http://www.partnersincarehawaii.org/2016/05/08/diary-20160508-2/#comments Sat, 07 May 2016 06:00:00 +0000 http://ec2-52-27-75-216.us-west-2.compute.amazonaws.com/partnersincarehawaiiorg/?p=29 インデックス投資とは日経平均、TOPIX、NYダウなどの株価指数(インデックス)と同じ値動きを目指す投資の手法です。
とある評論家は中途半端な知識を得ているだけでは個別銘柄の投資を行うにはリスクが大きいと言っている様に、個別銘柄への投資は企業を詳しく知る必要があるだけではなく、その企業を取り巻く関連企業の情報なども全て把握しておく必要があります。
こういった情報を常に入手する事が出来る環境に無いまま個別銘柄に投資を行って勝ち続けるのはとても至難の業と言えます。

しかし、投資を行っていくうえで大きなヒントにも繋がるのが日々のニュースです。
毎日政治や経済に関連したニュースはどのチャンネルでも放映されていますので、とても大きい物にはなりますが、経済の流れや今後の動向などを探る事はある程度出来ますので、インデックス投資も結構優位に取引が行えるのではないでしょうか。

では、実際にどのようにインデックス投資を行えばよいか?という事になりますが、レバレッジ投資でハイリターンを狙ってみるというのも一つのプランだと思われます。
現在の日本ではマイナス金利政策がとられており、ハイリターン、つまり短期間での資産を増やす事が出来る環境にあるという状態になっているため、資産をあまり増やせていないという方は一度、この手法によってくりっく株365などでご自分の資産を増やすのも視野に入れてみては如何でしょうか。

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日経225を初心者向けに解説する基礎編 http://www.partnersincarehawaii.org/2016/05/01/diary-20160501-2/ http://www.partnersincarehawaii.org/2016/05/01/diary-20160501-2/#comments Sat, 30 Apr 2016 06:00:00 +0000 http://ec2-52-27-75-216.us-west-2.compute.amazonaws.com/partnersincarehawaiiorg/?p=27 日経225、先物取引の基礎について話を進めたいと思います。
先ずは『先物取引』とはどういった金融商品なのかと言いますと、将来の金利や価格を現時点で決めて取引を行うことを言います。

将来の一定の期日を決め、その期日の価格はどれくらいかという事を予め取り決めを行ってから取引を行いますが、この一定期日の事を限月と言います。
例えば、現在1個1万円で販売されている商品が有るとします。
この商品は毎日価格が変動しており、3か月後や半年後に1万5千円で購入するという予約を行う。
これが先物取引に当たります。
先に価格を設定しておいてもそれは期日には9千円になっているかもしれませんし、2万円になっているかもしれない。
これが先物のリスクでもあるわけ絵ですが、予めこういったリスクを回避する方法の一つとして様々な情報を利用し、期日の価格予想や分析を行って、少しでも損益を出さない様にするのが先物の言ってみれば面白いところでもあります。

日経225とは日経平均株価を原資産にしている先物取引となります。
これは取引額も大きい事から、最近登場した日経225miniと呼ばれる商品が有ります。
これは日経225と比べると取引単位を1/10 に抑えていることから、少ない手持ち金で取引を行うことが出来ます。

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日本だけではなく世界にも目を向けた投資を! http://www.partnersincarehawaii.org/2016/04/20/diary-20160420-2/ http://www.partnersincarehawaii.org/2016/04/20/diary-20160420-2/#comments Tue, 19 Apr 2016 06:00:00 +0000 http://ec2-52-27-75-216.us-west-2.compute.amazonaws.com/partnersincarehawaiiorg/?p=25 株やFXなどの投資を行っているかたなら一度は耳にしたことがあるファンダメンタルズ。
このファンダメンタルズとは国や地域、企業などの経済の状態を表す指標の事を言います。
経済成長率や物価上昇率、財政収支といったものがこれに当たり、企業の場合だと業績や資産、負債がこれに当たる事になります。

一方のCFDとは、Contract For Differenceの頭文字からきており、差金決済取引の事を言います。
この差金決済取引、通貨に絞った取引の事をFXと言い、CFDは株価指数や金、原油などの資源、商品や債権など、通貨以外ならほぼなんでもあるという点でFXとCFDは異なっています。

投資を長期的に行ないたい場合、ファンダメンタルズを重要視する事が成功の近道だとも言われていますが、短期の投資にはあまり向いていないと言われています。
短期投資の場合、テクニカルと呼ばれる物を用いて見極める事となります。
このテクニカルとは株価や商品などの出来高を図表に表し、過去歴より先の見通しを立てるという手法です。

こういった手法などを用いて相場を予想する事で日本国内の金融や株価の動向を世に取るだけではなく、世界の経済状況も視野に入れる事が出来るようになりますので、より幅広い投資を行うことが出来ます。
皆さんも一度はじっくりとこういった手法について目を見毛てみては如何でしょうか。

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新しい時代にはその時代に合った投資方法や戦略を活用する http://www.partnersincarehawaii.org/2016/04/12/diary-20160412-2/ http://www.partnersincarehawaii.org/2016/04/12/diary-20160412-2/#comments Mon, 11 Apr 2016 06:00:00 +0000 http://ec2-52-27-75-216.us-west-2.compute.amazonaws.com/partnersincarehawaiiorg/?p=23 現在の私たちの日々の生活はめまぐるしいほど進化のスピードを上げており、かつての様にゆっくりとした時間の流れを感じる事も難しくなってきてしまいました。
証券取引所では多くの人が行っていたことを今現在では全てコンピューターなどのIT機器関連がとって変わるようになってしまい、時代が変わったという印象を大きく受けました。

最近ではリーマンショックに始まりチャイナリスクなど、世界中の金融市場を揺るがすような出来事が起こり、世界的に金融抑圧の時代に突入したと言っても過言ではありません。
大切な資産を守るための資産運用もさらに慎重にならなければいけない時代に突入したと言っても良いでしょう。

最近の海外投資家の間では資産運用の戦略の一つとして、資産を分散させる傾向が強く、日本でもその人気は日々高まってきています。
株価指数をもとに株式市場全体の値動きを読み取り、そのような銘柄を購入するべきかという戦略を立てるのに様々なインデックスを活用していくのも主流になりつつあります。
米国ではインデックスが効率的ではないという点によってスマートベターという手法も登場してきており、市場規模は50兆円近くにまで追い上げてきていると言われています。株価指数を知る

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投資の合間の息抜きに昔の通貨を見てみる http://www.partnersincarehawaii.org/2016/04/04/diary-20160404-2/ http://www.partnersincarehawaii.org/2016/04/04/diary-20160404-2/#comments Sun, 03 Apr 2016 06:00:00 +0000 http://ec2-52-27-75-216.us-west-2.compute.amazonaws.com/partnersincarehawaiiorg/?p=21 最近ではFXでも取引できる通貨のペアがかなり豊富になってきたと言われています。
取扱数が最も多いと言われている証券会社では数多くある証券会社との差別化を図る意味もあってか、通貨ペアは約30ペア有ると言われています。

しかし、初心者にとってはこれだけ多くの通貨ペアの中から自分がどの通貨ペアによって資産運用を図るべきか決定するのもとても大変な事なのではないでしょうか。
今まではFXを取り扱う所見会社は利用手数料での価格競争を行ってきていましたが、そういった時代は過ぎ去ってしまい、以下に取り扱いをしているのかというサービスでの競争が始まったとさえ言われています。

私達の国日本の通貨はYEN(¥)円ですが、この通貨は一体いつから流通しているか皆さんはご存知でしょうか。
6世紀から7世紀ごろに硬貨が製造されたと言われていますが、流通していたのは銅を用いて作られた物だったと言われています。
砂金や金がお金として流通をするようになったのは鎌倉時代になってから、安土桃山時代に入ってくると日本国内でも金貨の製造がおこなわれる様にると同時の紙幣の前身とも言われる藩札も流通しています。
実際に紙で製造されている紙幣が一般に流通するようになったのは明治時代に入ってから。

現在の金や通貨と比較してみるとその移り変わりや目的などには時代特有の事情や背景などが多分に含まれており、意外に興味をそそられる物が多いのでみなさんも一度、投資だけでは無く、このような歴史にも目を向けられてみては如何でしょうか。

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